![]() |
生豆ネット販売 | より詳しい 説明 |
訪問販売法 による表記 |
問い合わせ |
![]() |
北海道滝川市で コーヒー生豆販売を しています。 滝川近郊のみ 注文を受けてから 焙煎をする 本当の焙煎したての コーヒーを販売・配達も しています。 詳しくはこちらから |
![]() |
| 生豆とは焙煎してない「生」 の状態のコーヒー豆 のことです お客様自身で焙煎の必要があります |
生豆はハンドピックがされておりません。 石やごみ,虫食豆や腐豆,発酵豆などの 欠点豆が混在していることがございます。 焙煎豆に必ずハンドピックを行ってください。 |
| 下記の値段から生豆を来店してお買い上げの場合は すべて100円引きです | |
| 店頭まで取りにこられる方への販売値段です | お客様から注文を受けてから焙煎する 本当の焼きたて挽きたてのコーヒーを味わってください |
| 焼き上がりまで150gで15分程度かかりますご了承ください。 | |
| 下記は生豆を焙煎したコーヒー豆の値段です。注文問い合わせはメールかTELでお願いいたします | |
鮮度の良いコーヒーとは?
鮮度の良いコーヒー豆は、成分変化が少なく熱湯との反応が活発でよく膨らみ、抽出率が高く香りも良い。
日本ではまだ、コーヒー豆は生鮮食料品という意識があまりありませんが、海外では焙煎してから
販売期間が2週間と決められている国もあります。
コーヒー豆は種子なので、中に含まれる脂肪分や炭水化物などの成分は熱加工(煎る)すると、
徐々に酸化していき2週間が過ぎる頃からどんどんと味が落ちていってしまうのです。
生豆コーヒーを飲むと他のコーヒーは飲めません
現在ほとんどの一般に市販されているコーヒーは、大半が酸化し、体に悪い物質に変わっています。
このため、苦味、エグ味を感じ、とても数杯は飲めません。
しかし焙煎したての生豆コーヒーは、アルカリ性のとても健康に良い飲み物で、数杯飲んでも胃に
もたれません。飲み比べると、その差は歴然と瞬時に分かります。
ご飯は炊きたて、パンは焼きたてが最高に美味しいと同じ原理です。
コーヒーの賞味期限
美味しさの賞味期限は、生豆状態2年・焙煎状態6日・粉状態3日・抽出後30分です。
この期間を過ぎれば酸化して味が劣化していきます。
だから大半の市販品は苦味エグ味を感じてたくさん飲めません。
焙煎後、3日以内の新鮮なアルカリ性コーヒーは
・疲労で酸性に傾いた体のPH値を戻し、疲労回復を早めます。
・体内のガスを吸収し、消化を助ける。
・心臓の血管を膨張させ、働きを活発にする。
・血液浄化を促すリン酸カリウムを多く含んだステキなものです。
・トマトの10倍、レモンの7倍のアルカリ度。
・良質のカフェインは、中枢神経を活性化させ、ストレス解消。
・解毒、利尿、排便作用に優れダイエット効果も!
・二日酔いの回復を早める。 など 利点がイッパイです。
すべて生豆から焙煎したて&挽きたてのコーヒーです。
豆の状態で15日前後・粉の状態で1週間
〜10日を目安に飲みきってください。
生豆100gで量の販売していますが焙煎すると
焼き上がり重量は水分の蒸発などにより15%〜20%少なくなります。
豆の鮮度が良いコーヒーはアルカリ飲料です。
結果酸味が強く感じる場合もあります。砂糖もミルクも入れないでかき混ぜてみてください。
酸味が飛んでマイルドな味になります。
コーヒー豆は鮮度が命---
ご注文毎生豆から焙煎
コーヒー豆は生鮮食品と言われていますが、
実際に販売されているコーヒー豆はおよそ「生鮮食品」とは思えない方法で売られています。
劣化の少ない「生豆」の状態で保管しています。
そしてご注文毎お客様の為だけに焙煎します。釜出し焼きたてコーヒー豆!
手間も時間も掛かる方法ですが、
この方法でしか本物の焼きたてコーヒー豆を提供することはできません。
ご注文毎に焙煎する独自の方法を採用していますので
60種類以上のストレトコーヒー豆を揃えることができました。
ご注文毎に焙煎しますので、焙煎度合いを浅煎りから深入りまで自由にお選び頂けます。
コーヒー豆は同じ豆でもそのロースト具合で大きく味わいが変化します。
いろいろ試してあなただけのコーヒーを見つけてください。
少し前まではコーヒー豆は「ブラジル」「コロンビア」などの生産国名で呼ばれていました。
最近の農産物ではすっかりおなじみの「○○さんのトマト」「××村のきゅうり」などと同様に、
コーヒー豆の世界でも「△△農園コーヒー」「□□地区コーヒー」といった
特別の(スペシャルティコーヒー・プレミアムコーヒー)が人気です。
普通のコーヒー豆屋さんでも同じような数の商品ラインナップが揃えられています。
しかしその内訳はブレンドコーヒーが半分以上というお店もたくさんあります。
極力焼き豆の在庫数を少なくするためブレンドコーヒーで商品数を増やしているのです
コロンビア サン・アングスティン \330
HUILA(ウイラ)県のSAN AGUSTIN(サン・アグスティン)村にて契約栽培され、
コ口ンビアの原種であるティピカ種100%のコーヒーです。
栽培に手間がかかり、収穫効率も悪いティピカ種だけを頑固なまでに要求し、
赤く熟した実だけを一粒一粒丹念に手摘みして全て天日乾燥により作り上げました。
昔ながらのシャドー・ツリーに守られ、じっくりと時間をかけて育てられた
貴重品ともいえる”SAN AGUSTIN”を是非一度ご賞味ください
パナマ ララ \400
やわらかな甘味と芳香のある酸味が心地よい、上品な味わいのコーヒー。
カリブ海から太平洋に抜ける風が恵みの雨を運び、肥沃な土壌と相まって明るい透明感のある優れた甘さを持つコーヒーが育まれます。 甘味、香り、酸味のバランスに優れる「ララ」をこのチャンスに!
グアテマラ リンダ \300
高産地産特有のアロマ・甘味を内包しています。酸味・程よいボディー感がバランス良く感じられる素晴らしいコーヒーです。コク、酸味、香の豊かな豆です。オレンジの様な酸味と甘み。 シティーロースト
キューバAL (有機) \350
酸味とコクのバランスがとれブレンドのベースにも適する良質なコーヒー
コロンビア スプレモ アンジェリカ ¥280
標高が1,750-1,800mという高地で栽培されますので豆質がしっかりしています。
肥料の吸収を促す環境で、豆の中に栄養が豊富に蓄えられコクの有る優良豆を産出します。
柔らかい酸味と甘みが有り、しっかりとしたコクを感じます。バランスが素晴らしいカップです。
丁寧に手摘みし、丹念に水洗し、網台でじっくりと天日乾燥しています。
モカ シダモUTZ ¥320
〈有機栽培〉
メキシコ SHG カサンドラ農園 ¥300
コーヒー栽培には理想的な環境であり、
肥沃な土壌から生み出されるコーヒーは
程よいボディ、甘みがあり、ダークチョコレートの味わいです。
アチェ マンデリン 350円
スマトラ島北西美しいタワール湖の北方,
標高1300m-1500mの斜面に広がるルクプサン農園は,
昼夜の寒暖差が激しく、大粒のおいしいコーヒーを育みます・
稀少なティピカ種マンデリンコーヒーを守り続けています
パナマ フィンカ・ラ・カミゼッタ ¥350
運河の国パナマが生み出すスペシャリティーコーヒー
コーヒーにとって理想的な環境で育ち、
そして理想的な条件で精製された“Finca La Camiseta”
そのカップは、非常にクリアーで、
やわらかな酸味といつまでもあとに続く甘さが特徴的です。
バードフレンドリー ガテマラ SHB ASOBAGRI ¥350
1989年、グァテマラ山岳部の内戦が沈静化しつつある頃、
バリジャス郡在住の20農家によって設立。
1995年、ウエウエテナンゴ県で発足した有機栽培コーヒー組合(ASDECOHUE)より
融資及び技術指導を 受け、本格的な有機栽培を開始。
1999年、輸出業者としてAnacafeに登録され、
以来FLO・OCIA・JAS・Bird Friendlyの認証を受ける。
ニューギニア マウントハーゲン ¥330
南太平洋のパプア・ニューギニア、その東部中央に連なる山岳地帯、
マウントハーゲンのアロナブァリーで栽培されるコーヒーです。
コーヒーの苗木は、1937年ジャマイカのブルーマウンテン地区より移植されたものです。
その味わいは、コーヒーの先進国ドイツでは高く評価され、
独特な酸味と、コク、優雅な香りは、わが国でも人気を得つつあります。
酸味が少なく 飲み口スッキリ
タンザニア モンデューロ ¥350
アフリカ大陸で優美な山、キリマンジャロ。
その裾野にあるモシ、アルーシャ地域はタンザニア最大のコーヒー産地。
コーヒー生産に理想的な海抜1650〜1840m、火山灰層だがMONDUL山麓の森林の恵みとも言える
腐葉土と地下水の恩恵を受け、シャドーツリーの作る日陰で
ティピカ種とブルボンの配合種のケント種が栽培されている。
ローストされたコーヒー豆は黒く輝きセンターは見事にゴールデンライン、ハジケ音もポップコーン並、
芳醇な香りと甘酸っばい濃厚なコク、今までに経験したことのない快感を皆さんに伝えたい。
マイルドコーヒーの王様タンザニアコーヒー、その中でも過去に数回金賞を受賞している
MONDUL農園のコーヒーを是非一度お楽しみください。
酸味と甘みの見事な調和。後口が甘いです。
エクアドル アンデスマウンテン ¥350
上品な酸味があり、苦味は弱い、ライトなボディー感があり、
香り高くバランスが良く飲みやすいマイルドなカップ。豆質が柔らかく煎り上がりは良好。
スタンダードコーヒー
ジャバ(ジャワ)WIB−1 ¥230
強い酸味と苦味、香りが特徴です。酸味が弱く、飲んだ後苦味が広がる
苦味がある為、ブレンドに少量入れると引き締まった苦味が入る大変重宝な豆です。
ストレートよりブレンドして飲んだ方がお薦めです。
ブラジル・サントスNo2 ¥240
深煎りすると適度な苦みを有する。
格付けは豆の欠点数によりNo.2からNo.8までの41段階に分類され、No.2は最上級品。
モカ シダモG2 ¥280
コーヒーの歴史上、重要な産地であるエチオピア。
世界のコーヒー市場において需要が増大しているエチオピア水洗式コーヒー
マンデリンG1−スペシャル ¥280
濃厚なコクと苦み、そして優れた香りの逸品。すっきりと澄んだ味わい
格付けは豆の欠点数により6段階に分類され、G1は最上級品。
コロンビア スプレモ ¥280
コロンビア産コーヒーで大粒の豆サイズ18以上
やわらかい酸味と甘みが特徴のスペシャルティコーヒー
グアテマラ SHB ¥280
品種はアラビカ種。さっぱりしていて上品な味。優れた酸味、コク、香りをもつ。
上品な酸味・甘い香り・芳醇な風味が特徴
格付けは産地の高度により7段階に分類され、SHBは最上級品。
ホンジャラス HG ¥280
ホンジャラスSHG ¥300
苦味も酸味も軽く飲みやすい中性な味を持つ豆。
さわやかな軽さとまろやかな甘味、口の中にいつまでも余韻が続く女性向の味。
全体にまろやかな味わい。ほんのりと甘味さえ感じる
メキシコ AL ¥280
大粒のきれいな豆で、中性な味・個性的な香りがある。豊かな酸味で味が柔らかく飲みやすい豆
メキシコAL(メキシコ・アルツーラ)の略は高地でとれる水洗式の最高級品です。深めの焙煎が合う
ペルー C ビジャリカ ¥280
サッパリとした、軽いのど越し、酸味がほとんど無く、くせの少ないマイルドコーヒー。
タンザニア(キリマンジャロ) AA ¥280
浅煎だと、スッキリとした酸味、中煎で甘味が、深煎りで濃厚なコクが出るなど、
どの焙煎でも美味しく飲めるコーヒーです。
格付けは豆のサイズなどにより10段階に分類され、AAは最上級品。
中国 雲南 思芽 ¥320
別名をダイヤの原石と呼ばれています。
中国は雲南省アラビカ種珈琲の中で高品質なものばかりを選りすぐったプレミアム珈琲です。
全体的に苦味が抑えられたマイルド感とバランスの良さ、そして後味に残るかすかな果実香が特徴
強い主張がいっさいないのが特徴のようなコーヒーで、
おだやかな、やさしい、素朴といったことばで説明したくなります。
思芽(シモン)コーヒーは無農薬農法で栽培されています。
たいへんクリアな飲み口で、後口も良く、まろやかな味わいのコーヒーです。無農薬だからというわけではないのですが、カラダに良いものを飲んでいるような気がします。
エルサルバドル・アルタスデルコンドル ¥330
アルタスデルコンドル農園で栽培されたコクがあって飲みやすい豆。
香りと味わい、豊かなコクと酸味の優れた良いバランス。
苦味と酸味のバランスがとれたクセの少ない味です。焙煎度合は、ハイ・ロースト
ニューギニア マウントハーゲン
¥330
南太平洋のパプア・ニューギニア、その東部中央に連なる山岳地帯、
マウントハーゲンのアロナブァリーで栽培されるコーヒーです。
コーヒーの苗木は、1937年ジャマイカのブルーマウンテン地区より移植されたものです。
その味わいは、コーヒーの先進国ドイツでは高く評価され、
独特な酸味と、コク、優雅な香りは、わが国でも人気を得つつあります。
コスタリカ スプリングバレー ¥330
コスタリカの首都サンホセ南西に位置するOrosi渓谷。
南国の花が咲き、野鳥が飛び交う平和な風景の中にFallasのコーヒー畑が広がり
温泉(HOT Spring)が沸いています。
丹精こめて育て上げたクロップの中から真赤に完熟した実だけを選別。
渓谷に湧出る泉(Spring)の水を精選に使用する事が由来となっています。
味覚特徴
昼夜の寒暖差をくぐり朝夜に農園を包む霧により
しっかりとした酸味・コク・香りの絶妙なバランスが特徴
ボリビア リオ コロラド 340円
安心の有機栽培(オーガニック)豆です。
ニカラグァ ブエノス・アイレス 340円
マイルドバニラ&チェリー、クリーミーなマウスフィールです。
インド パールマウンテン 350円
ソフトで甘味と酸味のバランスの取れたコーヒー
ニューギニア シグリ 350円
最高級の風味、品格が出来上がるのです。コク、アロマ、天日乾燥特有の円やかな甘味、高級品種固有の適度な酸味が絶妙なバランスでなりたっており一口飲んでいただければ多くの説明を必要としません
ハイチ ¥350
味・香りとも抜群コーヒーが冷めても味が落ちないという不思議な豆です
エクアドル アンデスマウンテン ¥350
上品な酸味があり、苦味は弱い、
ライトなボディー感があり、
香り高くバランスが良く飲みやすいマイルドなカップ。
豆質が柔らかく煎り上がりは良好。
タンザニア モンデューロ ¥350
アフリカ大陸で優美な山、キリマンジャロ。
その裾野にあるモシ、アルーシャ地域はタンザニア最大のコーヒー産地。
コーヒー生産に理想的な海抜1650〜1840m、
火山灰層だがMONDUL山麓の森林の恵みとも言える
腐葉土と地下水の恩恵を受け、
シャドーツリーの作る日陰で
ティピカ種とブルボンの配合種のケント種が栽培されている。
ローストされたコーヒー豆は黒く輝き
センターは見事にゴールデンライン、
ハジケ音もポップコーン並、
芳醇な香りと甘酸っばい濃厚なコク、
今までに経験したことのない快感を皆さんに伝えたい。
マイルドコーヒーの王様タンザニアコーヒー、
その中でも過去に数回金賞を受賞している
MONDUL農園のコーヒーを是非一度お楽しみください。
ドミニカ バラオナ 350円
パナマ モンティノ ¥360
豊かな酸味を持っている。
プレミアムコーヒー
アビシニア・モカ ¥290
有機栽培でやや酸味があり、野生的な口当たりと強いフレーバーが特徴です。
モカフレーバーが大好きな方や二日酔いなどですっきりしたいときなど
コーヒー苗木の故郷、アビシニア高原の貴重な野生種コーヒーを是非ともご賞味ください
アビシニア高原は<9世紀のコーヒー発見伝説>の地。
20世紀末、手付かずの自然原生林に自生するコーヒーが発見されました。
人里離れ、害虫被害もなく、薬剤散布は一切されていません。
自然そのもの、まさに「コーヒーの原点」といえるでしょう。
野生のコーヒーで、ジャングルの中で育ったものです。
モカ独特のワイルドストロングフレーバーです。
モカ イリガチョフG-2 ¥300
紅茶にも似た特徴的なフレーバーとフル・ボディーのカップは、肥沃な黒土と、
コーヒーに適した気象条件の恩恵であると人々は信じています。
川と森に囲まれた美しい村のシンボルAbaya湖を望む自然の中で、
丁寧に作り上げられるスペシャルティコーヒー
ブラジル ハチドリ ¥310
コーヒーの脱穀機でコーヒー豆の果肉を除去、コーヒーの内果皮に付着している
甘い粘液質を処理せず、そのまま乾燥させる方法がパルプド ナチョラル製法
この処理方法で天日乾燥させることにより
甘い粘液質がゆっくりとコーヒー豆に浸透し甘味が増すと言うわけです。
【特徴】 ハチドリが甘い花の蜜を吸うがごとく、特徴のある甘味に仕上がりました。
芳醇な香りとほのかに感じる苦味の絶妙なバランス
ブラジルらしい中世の味ですが、考えていたよりずうっと濃厚なコク(甘味)があります。
モカ・マタリ・9よりもコクがあるように感じました。
バランスが取れている豆でストレートで十分いけます。絶品です。
コロンビア ティピカ ¥310
精製方法と農法が変遷するコロンビアにおいて、ゆっくりと天日乾燥されたコーヒー豆。
肥料は主に有機性肥料が使用され、環境に配慮した農法が営まれています。
芳醇で香り高く、しっかり、またすっきりとした酸味、厚みのあるコク、
そして深く奥行きのあるコーヒー豆です。
かつてコロンビア産のコーヒーは「コロンビア・マイルド」として世界の他産地のコーヒー豆と区別されて来ました。
そんな古き良き時代の風味を残すティピカ品種100%のコロンビア豆です。
決して派手な味な風味ではありませんが、コロンビアコーヒー本来の口あたりの良さを楽しめます。
マンデリン トバコ 320円
なめらかで濃厚なコクと優れた風味を持ったティピカ種100%のコーヒー
さすがティピカ種!と感じる深みと奥行きのあるコーヒーをつくれます。
深い焙煎のコーヒーが好きだとはまると思います。2ハゼ以降まで焙煎すると甘いミルクチョコーレートとの相性がいいです。シッカリとしたボディ感も魅力です。ストレートでも美味しいですが、ブレンドすることでさらに一つ魅力が増えそうです。
ブラジル イエローブルボン 陰干 ¥330
陰干ならではの甘みとコク。
ブルボン種本来の豊かな風味!
陰干しにすることで甘みとコクをひきだした逸品
イエロー・ブルボン(陰干し)は、今までのブラジルのイメージを一新させる味です。
酸味は無く中性の味ではありますが、上質のモカにも匹敵するくらいの強い甘味があります。
アチェ マンデリン 350円
スマトラ島北西美しいタワール湖の北方,
標高1300m-1500mの斜面に広がるルクプサン農園は,
昼夜の寒暖差が激しく、大粒のおいしいコーヒーを育みます・
稀少なティピカ種マンデリンコーヒーを守り続けています
マンデリン リントンハリマオー 350円
カチモール亜種で苦味と深いコクをもつコーヒー
マンデリン G1タワーグリーン 350円
味に雑味等の影響を及ぼす欠点豆は厳密な手選別により、限りなく除去されたG-1(グレード1)は
欠点豆の混入が最も少ない最上級品です。
外観の優良さと芳醇な香り、柔らかい酸味を特徴としており、カップのバランスについても優秀で
芳醇な香り、コクのある柔らかな味わい、アフターテイストに甘味がある。しっかりとした酸味に裏打ちされた強い苦味がありますマンデリン・タワーグリーンスマトラのみで栽培している貴重品です。
マンデリン SUPER G
370円
実質上の有機栽培で、マンデリンコーヒー独特のコクを持ったバランスの取れた味
トラジャ ママサ 380円
漂う独特の香り、濃厚なコクと口当たりの柔らかさ、後に残る余韻、
その味は世界のコーヒー通から賞賛され続けています
バリ アラビカ 神山 ¥380
一粒一粒摘んで、完熟の実のみを選別しサンサンと輝く太陽のもと、
天日乾燥(サンドライ)させ、さらに大きい豆だけを厳選し出荷されるバリ・アラビカです。
芳醇な香り、深いコク、マイルドな甘味のバランスが良く、コーヒーグルメの方が求めていた味です。
ミルキー マンデリン ¥390
独特なコクと力強いボディ。香りとやわらかな味が特徴のティピカ種100%最高級コーヒーです。
ガヨ マウンテン L ¥390
農薬・化学肥料を一切使用しない有機農法で風味と香りがバランス良くカリブ海産の高級品に
優るとも劣らぬものです。秘宝のコーヒーとして今日迄語り継がれている
ゴールドトップ マンデリン ¥390
最終仕上げまでに、セミ・ウォッシュド加工を施し、天日乾燥後脱穀してグリーンビーンズにされ、
さらにその後再び乾燥工程を経た後、2回のスクリーニングと4回のハンドピックを含めた選別が
行われている “厳選された最高級コーヒー”
です。
飲んだ瞬間にすっきりした苦味が広がり、後味にほんのりと甘さを感じました。
酸味はほとんど感じませんでした。重厚な苦みとコクが特徴的です。
この機会に是非とも芳醇なコクと香りをお楽しみください。
ゴールデン マンデリン ¥400
濃厚なコクと苦み、そして優れた香りの逸品。芳醇なコクと苦味が特徴。後味がよく口に残らない、
すっきりと澄んだ味わいがある。マンデリンの中でも最高級のコーヒー
メキシコ SHG カサンドラ農園 ¥300
コーヒー栽培には理想的な環境であり、
肥沃な土壌から生み出されるコーヒーは
程よいボディ、甘みがあり、ダークチョコレートの味わいです。
スペシャルコーヒー
ホンジュラス サンタエレナ ¥330
◆減農薬栽培
2000年以降、農薬/化学肥料の使用料を極力抑え、減農薬栽培を徹底させている。
化学肥料は苗木更新時のみ配合肥料を使用し、他はコーヒー外皮由来の有機堆肥を使用。
◆ 水洗処理
農園全体が厳しい急勾配である事から収穫時期が4〜5ヶ月と長期に渡るので水洗処理に十分な余裕をもって仕上げている。
◆ 味覚特徴
バランスの良い酸味と軟らかい甘味を兼ね備え、ホンジュラスでは珍しいチョコレートフレーバーを醸し出す絶品。
◆ 出荷基準
等級:パーチメント1stクラス100%、比重選別工程時、上段から30%の上級品のみを使用
コロンビア・スプレモ クレオパトラ ¥350
味はマイルドでクリーン、雑味がなく滑らかな深い味わいと優れた香り。
コロンビアコーヒーの中で最高級のスペシャルティコーヒーに認定されています
モカマタリNo9 ¥350
甘い香りとリッチ感あふれる素晴らしいコクが特徴のモカコーヒーの中の王様です。
パナマ フィンカ・ラ・カミゼッタ ¥350
運河の国パナマが生み出すスペシャリティーコーヒー
コーヒーにとって理想的な環境で育ち、
そして理想的な条件で精製された“Finca La Camiseta”
そのカップは、非常にクリアーで、
やわらかな酸味といつまでもあとに続く甘さが特徴的です。
バードフレンドリー ガテマラ SHB ASOBAGRI ¥350
1989年、グァテマラ山岳部の内戦が沈静化しつつある頃、
バリジャス郡在住の20農家によって設立。
1995年、ウエウエテナンゴ県で発足した有機栽培コーヒー組合(ASDECOHUE)より
融資及び技術指導を
受け、本格的な有機栽培を開始。
1999年、輸出業者としてAnacafeに登録され、
以来FLO・OCIA・JAS・Bird Friendlyの認証を受ける。
コスタリカ HERBAZ 380円
エルバス農園はマイクロ・ミルのひとつでセミスイートチョコレートまたはココナッツクリームのような甘さ、
バランスのとれた豊かな味。
コスタリカ スプリングバレーマウンテン ¥400
最高級ビーンズばかりを選りすぐった香り・コクの優れたコーヒーです。
甘みのある柔らかな酸味とほのかな苦み。酸味、コク、香りの絶妙なバランスが特徴
飲みやすい酸味の中にほんのりと苦味のあるコーヒー